せどりしている人あるあるかと思うけど、
職場でせどりの話をすると「それって転売じゃん」っていわれる。
転売っていう言葉がすでにマイナスのイメージになる現代ではあまり言われたくない文字である。
そもそも報道機関が転売について悪いイメージを植え付けすぎてこちら側も肩身が狭いときは結構あると思う。
店舗でぴっぴしてるときとか店員の目が気になる人は多いとおもうし俺もそう。
世の中のイメージが悪すぎて泣ける。
ここで一線引いて気にしない人はとてもうらやましいのだが、
おれはそうじゃない。
いいイメージでなくてもいいけど中身を知らない人に石を投げられている気分だ。
そりゃ、悪質な転売ヤーは俺も嫌い。
マックのハッピーセット大量に買って、食べ物は捨ててしまうとか
ルール破って何回も買うとかね。
それって事実だけど真実ではない。
転売について悲観的になるなって話じゃなくて、知りもしないのに人に石を投げれる人の神経が気に入らない。
情弱極まりない。
よく言われるのが遠くにある買われない商品を買ってかわりにAmazon内で手数料をのせて販売してるから
流通の助けになってるとかってよく言うけどそんなのも詭弁だ。
正体はお金欲しいからやってます。だ。
これは至極真っ当ない意見である生活するのにお金がかかる以上切っても切り離せない。
苦労して見つけたお宝を利益を乗せて販売するだけで気に入らないらしい。
いやなら買わなければいい。こちらも必要な人に買ってもらったほうがありがたい。
希少価値やリセールの観点を持たない人は石を投げたいだけなんだなとおもってスルーしてるけど笑
一生貧乏やってろって思う。

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